平成最後のお正月があけました。

お正月は、年間の予定、目標を決めるもの。

今年は気合を入れて、綿密に予定、スケジュールを練ろうときのう、

元旦に決めました。

なんとなくではなく、まずは老後の理想像を明確化。

そして、その理想像から遡って、70代、60代、50代、それぞれの年代でやるべきことを

決め、そのために2019年の今、何をすべきか、どう生きるかを

具体的にスケジュールを立てることにしました。

自分の理想は、とにかく生涯現役と二拠点住宅。

都心から公共の交通機関を使って2時間で通える範囲に住居をかまえ

農的暮らしを実施。

せめて自分で使うエネルギーや自分が食べる分は自分でつくる。

そして東京では老人ホームに入りながら会社へ通勤。

もしくは、起業家が自分を訪ねに来て

若い人の才能に投資し、お金を循環させる。

社会的起業に結びつけ、人の役に立つ、というのが大きな理想、野望。

もちろん映画への投資をふくみます。

そのためには、稼がねばなりません。

お金がすべてではないけれど、

この世の中で生きていくためにはどうしても必要だと、

2018年は、つくづく思い知らされました。

きれいごとばかり言ってられない、と今年は

完全にふりきる覚悟です。

もちろんお金の亡者ではなく、お金を循環させる潤滑油になる、

必要なお金をいつでも自在に作れる、

そんな存在を目指します。

そのためには、情報収集能力とアウトプットする力が必要。

当分はリサーチ漬けになることでしょう。

メモ魔になって写真の手帳はビッシリと文字で覆いつくすぞ。

あとは実行力のみ。

思い立ったら即実行で、フットワークを普段から軽くします。

今年はとにかく前を向いて動くこと、

そして成果をあげることを

宣言します。